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バンコク・スコータイホテル宿泊記 ーその2ー

今回のスコータイ・ホテル、宿泊部屋は、2階の230号室です。さて、どんな部屋なのでしょうか。楽しみであります!

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部屋の前についているプレート。部屋の番号の上にスコータイ・ホテルのロゴが入っています。

今回の部屋は、エグゼクティヴデラックスルーム(キングベッド)で、オープンプランになっています(つまり、スイートの一歩手前のような、ベッドルームとリビングルームがなんとなく、分かれてるみたいな感じ)。結構広く造られていて、76平米あります。


まずは、ベッドのスペースです。
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茶色とか灰色とか、独特な色調でまとめられています。ベッドは、もちろんふかふかです。

そして、リビングのスペース。
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テレビのスペースによって、部屋が区切られています。テレビは、ベッドの方、リビングや机に、向けることができます。リビングスペースには、4人が座れるコーナーがあります。でも、今回は、一人旅なので、こんなにイスは必要ないですけど(笑)

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とても美味しいチョコレートとウェルカムフルーツを頂きました。チョコレートは、スコータイ・ホテルのロゴを意識して飾られているのでしょうか。素敵です。生チョコのような感じでした。

部屋には、コーヒーメーカーがあって、かなり美味しいコーヒーを入れることができます。マグカップは、なんか素敵で、もう少しでギフトショップで買いそうになってしまいました。

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部屋には、レリーフがあったりして、思わず触りたくなってしまいます(笑)

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こちらはとても広いバスルーム。こんなに広いバスルームは、見たことがありません。

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アメニティーは、オリジナルなもの。

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この子は、使うことがありませんでしたが、とても広いバスルームで、ゆっくりとリラックスすることができました。ちょっと値が張るホテルではありますが、ゆったりするには本当にいい環境でした。1日強の滞在ししたが、とても良いステイになりました。

さて、次は、スコータイ・ホテルのレストラン「セラドン」でのランチを書きたいと思います。


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Comment

キュウ親 | URL | 2012.09.15 20:15
スコータイホテル、
さすが...アマンに携わった建築家エドワード・タトルさんの設計...、
中庭も、内装も、お部屋もモダンアジアンなリゾート感たっぷりですね~♪

さすが76平米あると、広々ですね~。
リビングとスイートが分かれたスイートルームもいいけど、
広くとったワンルームスタイルも、解放感溢れていいですよね~。

バスルームのアヒルさん、かわいいです(笑)!!
tabigata | URL | 2012.09.15 22:01
>キュウ親さん

こちらの記事にも反応有り難うございます!

76平米は、かなり広くてビックリしました。それから、あのお風呂場もすごく広くて圧巻でした(私にはこんな広いの必要ない・・・という感じでしたけど)。

エドワード・タトルの設計だったのですね!これは勉強不足でありました(笑)豪華なホテルという感じではないですけど、静かで落ち着いたホテルでした。また、泊まりたいのですが、バンコクには泊まりたいホテルがありすぎて、いつになることやら。。。という感じです。

バスルームのあひる、可愛かったです。こういうの、持って帰って良いですよ!と書いてあるホテルと、そうじゃないのがあって、いつも、ここはいいの?とビビって、基本的には置いて来ていますけど(笑)
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